日本という豊かな国で暮らす私たちが
当たり前に持っている銀行口座。
しかし世界では、
いったいどれくらいの人が同じように
銀行口座を持っているでしょうか?

発展途上国の貧困層では、
銀行口座の保有率はとても低く、
世界的に見ると、銀行口座を持っていない人の数は
約24億人に達すると言われており、
貧困層の約90%の人が銀行口座を
持っていないということになります。

お金を受け取る手段はもちろんなく、
貯金をしたくても安全に
お金を保管する場所すらありません。

銀行口座を保有していない人の割合は、
特にアフリカや中南米で高くなっており、
これらの地域ではしっかりとした
金融サービスが待ち望まれています。

つまり、私たちの生活にはすでに
当たり前に存在するサービスを
心から必要としている人が世界には
まだまだたくさんいるということです。

そういった人々をどうやって救うか。
先進国という豊かな環境に生きる私たちが
できることはなにか。


そこで私たちは、
目覚ましい発展を遂げている「Fintech」
という手段を選びました。


そのFintechのなかでもとくに発展が著しいのが
「暗号通貨」です



世界一安全とまでいわれているこの国に住んでいると、
この言葉を改めて意識するという瞬間は
ほとんどないかもしれません。
しかし、世界唯一の被爆国であり、
世界で唯一戦争を拒絶している我々が、
まず手を挙げ積極的な活動を
していくべきではないでしょうか?
しかも、与えるだけの支援ではなく、
将来的に暗号通貨が流通することによって
あなたも大きなリターンを得る、
「世界規模でのフェアトレード」というかたちで。

WPCは、ビットコイン型のブロックチェーンを採用しています。
「非中央集権」「公開性」
「改ざん不能性」といった特徴を持ちます。

ブロックチェーンには、
ビットコイン型とイーサリアム型があります。


ビットコイン型とは

名前の通りビットコインで採用しているブロックチェーンと同じです。
システムによって通貨の取引履歴が書かれている台帳をP2Pという分散管理システム、ブロックチェーンの不正改ざん防止の仕組みで管理することで、通貨としての信頼性を確保しています。

イーサリアム型とは

イーサリアム型は、ビットコイン型の「非中央集権」「公開性」「改ざん不能性」といった特徴のほかに、
「スマートコントラクト」という機能を持ち合わせています。
スマートコントラクトとは、直訳すると「自力執行権のある契約」です。
これは、コントラクト(契約)をスマートにおこなえるコンピュータープロトコル、
つまり契約の条件確認や履行までを自動的に強制させられる仕組みで、
台帳に契約情報も付与して管理することができます。

となると…

「機能が一つでも多いイーサリアム型のほうがいいのでは?」

と思うかもしれませんが、それは違います。

WPCがビットコイン型のブロックチェーンを採用した理由、
それは
確かな安全性です。

イーサリアム型のスマートコントラクトは素晴らしい機能ではありますが、
その機能を加えたことによる代償として、セキュリティー面が問題視されています。

2016年6月頃にも、イーサリアム型のプラットフォームを採用している
「The DAO」という自立分散型投資ファンドがハッカー攻撃され、
約3分の1にあたる5300万ドル(約52億円)もの資金が流出する事態が起こりましたが、
イーサリアム型の大きな特徴であるスマートコントラクトのプログラムに脆弱性があったようです。

一方ビットコイン型のブロックチェーンは強靭な仕組みなので、
これまで一度もそういったエラーやハッキングは報告されていません。
World Peace Coin(WPC)なら、
あなたの大切な資産をしっかり守ることできます。
WPCは、ビットコインやイーサリアムなど、すでに
市場に出て取引されている通貨とは違い、
まだ世に出ていない新しい暗号通貨です。

他の通貨は取引されるなかで、すでに価格はかなり高額になっていて、ビットコインは1BTC=約7万円です。(2016年11月現在)



これでは、初期投資の段階で大きなコストがかかってしまい、
その後多少の高騰はあっても爆発的な高騰を狙うことは難しいでしょう。

一方、WPCはまだ上場前の新しい暗号通貨です。2016年10月から11セント(約11円)で販売開始しており、
価格は
毎月1セントずつ上昇していきます。

2017年7月のマイニングスタート時には20セントになり、2018年5月に30セントなったところで上場します。



つまり、

上場前の安価なうちにできるだけ多くのWPCを手に入れておくことで、
上場後の価格高騰時に爆発的に資産を増やすことができる


ということです。
『世界平和と投資の融合』をコンセプトとして、暗号通貨が未開拓の地域、なかでもまだ金融プラットフォームが安定していない貧困地域への『寄付』というかたちからWPCを大きく流通させ、市場を拡大していきます。

暗号通貨がすでに浸透している、アメリカやヨーロッパ、中国といった先進国ではなく、アフリカやアジアの貧困地域など、まだ暗号通貨にあまり馴染みのない地域へ発信していくということです。

具体的には、ご購入いただいたWPCの5%を寄付し、現地ではそのWPCを生活物資や食糧との交換に使用し、地域間での経済を生みます。

こうして徐々にWPCの需要が拡大していくことで貧困層は減り、拡大するほど価値は上昇、そして価値が上昇するほど投資したあなたも大きなリターンを得ることができるという、WIN‐WINの関係をつくることができるのがWorld Peace Coinなのです。
よくある声として、
「せっかく暗号通貨を購入しても取引できる場所がない」という問題点があります。


しかし、WPCは専用取引所の開設も進めており、
2018年6月頃のスタートを予定しています。






支援団体との協力も視野に入れ、
「WPCリミテッド」という海外法人を設立します。


寄付や国際支援に特化した
団体との提携も視野に入れ、
世界との繋がりを強固にしていきます。








[1WPC=10¢(10円)の時に50万円分購入] 
50万円→50,000WPC

[WPCの価値が2倍=1WPC=10¢(20円)になると]
100,000WPC=100万円

[WPCの価値が5倍=1WPC=50¢(50円)になると]
250,000WPC=250万円

[WPCの価値が10倍=1WPC=100¢(100円)になると]
500,000WPC→500万円

[WPCの価値が100倍=1WPC=100¢(100円)になると]
5,000,000WPC→5,000万円
[1WPC=10¢(10円)の時に100万円分購入] 
100万円→100,000WPC

[WPCの価値が2倍=1WPC=10¢(20円)になると]
200,000WPC=200万円

[WPCの価値が5倍=1WPC=50¢(50円)になると]
500,000WPC=500万円

[WPCの価値が10倍=1WPC=100¢(100円)になると]
500,000WPC→1,000万円

[WPCの価値が100倍=1WPC=100¢(100円)になると]
5,000,000WPC→1億円


あのビットコインは
最高182万5千倍という価値の
高騰をたたき出しましたが、
WPCはそれ以上に価値が上がる可能性を
十分に秘めています。



という、

価値が上がる暗号通貨の条件をすべて満たしている上に、
ビットコインより遥かに発行枚数も多く、
これから先の流動性も見込めます。
さらに、『社会貢献』という老若男女関係なく
参加できるテーマを掲げていることも、
通貨の需要が偏りなく拡大していく要素として
大きなポイントです。

つまり、日本の投資家の皆さんは、

WPCに投資することによって
世界平和に大きく貢献しながら
ご自身の資産運用も同時におこなうことができるのです




これは偽善ではなく、
先進的であり国際的な投資ビジネスです。
あなたの気持ちが、世界を変えます。



WPCはITや暗号通貨に精通した
専門の顧問弁護士監修のもと、
販売をおこなっています。


Q.暗号通貨とはなんですか?
A.暗号通貨とは、インターネット上などで使用できる電子データ(決済システム)のことです。
暗号通貨を使うことで、安全に非常に安い送金手数料で、世界中のどこにでも匿名で送金することができます。

Q.ブロックチェーンとはなんですか?
A.ビットコインの根源的システムであり、パソコン、インターネットに続くIT三大革命
の一つと言われています。銀行のように中央主権を持たず、世界中のコンピューターに分散してデータを置くことで、破壊・改ざんが困難なネットワークをつくり出すことができる技術のことをいいます。
データを破壊するにこのデータを持つすべてのコンピューターを壊す必要がありますが、それは絶対に不可能なことなので、世界の終わりがこない限り永久的に稼働する強靭なシステムです。
  
Q.スイカやナナコのような電子マネーとは違うのですか?
A.電子マネーは、企業など発行元があります。使い方としては、電子マネーはまず必要な金額分の「お金」をカードにチャージしますが、暗号通貨はそれ自体が「お金」の価値を持ちます。
また、電子マネーを他人に送金することはできませんし、入れた金額が上下することもありません。一方、暗号通貨はインターネット上で送金することもできますし、毎日価格変動もします。
  
Q.暗号通貨を使うことによるメリットはなんですか?
A.根本的なメリットは「送受金の手軽さ」でしょう。
メールを送るのと同じような感覚で、世界中の人に、短時間で、安全に、手数料もほとんどかからずに、送金することができます。
円やドル、ユーロといった国ごとにバラバラの通貨で取引する煩わしさもなくなり、世界中の人が暗号通貨という共通通貨で取引できるという点も優れています。
これからの可能性も含めるとメリットは無数にあると言っても過言ではありません。
通貨によって用途やメリットも様々なので、例えばオンラインゲームと連動していてアイテム購入などに利用できたり、金塊と連動しているコインもあります。 WPCでは投資的要素+「寄付」によって世界平和に貢献できるというところが大きな特徴です。 こうした多様性によって、これまで現金や電子マネーには成し得なかった多くのことを、暗号通貨では実現できます。

Q.WPCはいくらから購入することができますか?
A.現時点では、日本円で一口10万円からご購入が可能となっております。


Q.ビットコインでの購入、ビットコインとの交換はできますか?
A.ビットコインでの購入は可能です。取引所がオープンしてからはビットコインでの売却が可能になります。

Q.暗号通貨を購入する上でリスクはありますか?

A.「ハッキング」と「通貨価値の暴落」の可能性は、全通貨に共通してゼロではありません。ハッキングについては、個人の口座(ウォレット)からコインが盗まれるというよりも、2014年初めに起こったマウントゴックス事件のような、取引所での問題が発生する可能性は考えられます。
個人のウォレットは、誰かに知られてしまえば保管していた資産が危険にさらされるという点では銀行口座と同様で、各自IDやパスワードをしっかり保管していただくことが大切です。
つまり、暗号通貨自体のリスクというよりは、取引所の信頼性や個人のリスク管理ということであり、「暗号通貨が危ない」にはなりません。
 
また、価値の暴落についてですが、既存の通貨でも常に上下動はしていますし、「100%暴落することありません」などという既存通貨はありません。もし仮にそんな保証をうたった暗号通貨が存在するのなら、それは詐欺通貨である可能性が高いです。

Q.暗号通貨は違法ではありませんか?
A.もちろん、暗号通貨そのものは違法ではありません。2016年5月に、仮想通貨法(資金決済法の一部改正)が成立し、それまで「モノ」であった暗号通貨は、これにより新たな決算手段や、法定通貨との交換に使えると正式に価値を認められています。
しかし、なかには資金決済法に触れる可能性がある詐欺的な通貨も存在していますので十分にお気をつけください。

Q.早く購入したほうが得なのでしょうか?
A.販売価格は毎月1セントずつ上がっていきます。WPCが低価格のうちになるべく多くのコインをご購入されたほうが、その後価値が高騰した際の資産拡大にもより大きく影響します。

Q.World Peace Coinについて知るにはどうしたらいいですか?
A.購入者限定で専用LINE@をご用意しております。こちらで随時最新情報をお伝えし、World Peace Coinの進捗などを把握していただくことが可能です。
またWorld Peace Coinポータルサイトの開設も鋭意準備中となっています。